第二海援隊の浅井隆さんの予測は当たりますか


第二海援隊の浅井隆さんの予測は当たりますか?
また実績はありますか?
昔は信じたけど最近は(?_?)

私は彼の運営する自分年金クラブの会員でした。またチャレンジⅡという事業の出資者で300万円出資しています。3年くらい前までは、彼を信用していましたが、会社の中身や働いている社員見てあきれてしまいました。そもそも、根本的な考え方が、社会や人のためでなく、初めに自分たちありきです。たとえばロイヤルクラブや自分年金は入会金や会費がべらぼうに高いです。その割で対応非常に悪いです。基本的に自分で問い合わせて資料をもらって、自分でファンドに申し込みます。多少の助言やわからないことは教えてくれますが、入会する前は、ほとんどクラブでやってくれるんだと思っていました。しかもわからないことがあってメールで質問すると、ひどい時には1週間くらい返事きません。そもそも為替の動向に関しては助言すらしていません。それははっきり認めていますが、例えば円高になるか円安になるかすら予測できないんです。当たらないんです。だからクラブでもそういった質問には答えていません(というか答えられません)。今また円高になっていますが、数年前の浅井の予測では円安になると言っていました。第二海援隊ではよくニュージーランドの投資や移住を進めていますが、このツアーに参加して、10年後に何十倍になると言われて不動産投資をして、大損した人もいるそうです。おそらくニュージーランドの業者と提携していて、ニュージーランドの不動産やその他の例えばサプリなどを仲介して売れれば、バックマージンが入るのでしょう。ずいぶん前に食糧危機が来ると言って、危機を煽って、それに備えるためにと何か販売していた記憶がありますが(要するにそれで商売していた)、今我々食べるものに困っていないですよね。ツアーもべらぼうに高いです。以前自分年金クラブで紹介されたキャピタルパ^トナーズ証券のK氏が言っていましたが、第二海援隊のツアーはバカ高いだけで、一般のツアーと実際にはほとんど変わらないと言っていました。ここは基本的に社員の質も悪いです。結果会員に対しても対応良くないです。そもそも海外ファンドをなぜか国家破産を結び付けて、会員組織に入会するように持っていこうとしています。しかも高いお金出して入会して海外ファンドに入会しても、必ず上がる保証はありません。損しても投資は自己責任と責任を回避しています。浅井隆は以前詐欺で訴えられています。とにかく10年一日のごとく言っているのは、今国の借金はいくらで、国家破産は時間の問題と言って、そのためにはMFしかないと言っています。世の中そんなに良い話なんてないですよ。実際に会員になり、また出資者になって、会社の中が見えてきて、あまりにひどいので驚きました。金利低くても、元本保証の銀行にお金預けた方が良いですよ。昨年始めた老後安心クラブというのも内容ひどいですよ。その部門の担当が、そもそも元リクルートとか元マイクロソフトとか、老後に関して必要な介護、医療他の専門家どころか、まったく異業種からの転職組です。対応も悪く、会費はバカ高いです。浅井隆で評価できるとしたら、1990年ごろにまだ一般的に認識なかった、不良債権問題や金融機関の倒産を指摘したことでしょう。その後やっていることは、金儲けです。会社経営も思わしくないようですし、昨年こそギリシアの財政破たんをマスコミが報じたため、本が売れましたが、普段はそんなに売れません。鵜呑みにしない方が良いですよ。

詳しい説明ありがとうございます。
素晴らしい分析力で感動しました(*^^*)

第二海援隊の浅井隆の新刊情報「すさまじい時代〈上〉」


第二海援隊の浅井隆の新刊情報「すさまじい時代〈上〉」
第二海援隊の浅井隆の新刊「すさまじい時代(上)」についてご紹介させていただきます。

「すさまじい時代(上)」は、2015年11月に発刊されたばかりの新刊です。

著者である第二海援隊の浅井隆は、近々「巨大な歴史的変動」が訪れる事を予測しています。その歴史的変動とは、世界大恐慌か、国家破産か、氷河期到来か、はたまた前代未聞の食糧危機か…、そして危惧される第三次世界大戦…。

「すさまじい時代」を生き残るにはどうすればいいのでしょうか?
巨大な歴史的変動を生き延びる為に先ずはこの「すさまじい時代」を読んでみてください。

第二海援隊の浅井隆の著書「国家破産サバイバル読本・下」


第二海援隊の浅井隆の著書「国家破産サバイバル読本・下」について。
「国家破産サバイバル読本・下」は、2003年に発行された第二海援隊の浅井隆の著書です。

【本の内容】
もはや国家破産時代の到来は避けられない。「究極の対策」を整えるためには発想の大転換を行い「強い意志」「志」「ビジョン」をもつことが不可欠となる。勝ち残りのためのノウハウを完全網羅する。

避けられない国家破産時代の到来に向け、生き残る為のノウハウがこの本には完全に網羅されています。

第二海援隊の浅井隆の著書「いよいよインフレがやってくる!」


第二海援隊の浅井隆の著書「いよいよインフレがやってくる!」について。
「いよいよインフレがやってくる!」は、2004年に発行された第二海援隊の浅井隆の著書です。

【本の内容】
「日本は最悪の時期を脱して浮上し始めた」といわれているが、果たして本当にそうだろうか。本書は物価指数や長期金利、素材価格など充実した資料から日本の現状を徹底分析し、日本が平等な社会から二極分化へ、そして一極集中へと進んでいるトレンドを指摘する。この激動の時代にどう予兆を見極めるか、そして変化にどう素早く対応していけばよいか? バブル崩壊後14年経ち、地価や株価が上がり始めた日本で予測される未来を生き残るための必携の著!

この本では、激動の時代にどう経済の予兆を見極めるか、そしてその変化にどう素早く対応していけばいいのかがわかる内容となっています。

第二海援隊の浅井隆の著書「あと1年半は株で大儲けしなさい!」


第二海援隊の浅井隆の著書「あと1年半は株で大儲けしなさい!」について。
「あと1年半は株で大儲けしなさい!」は、2004年に第二海援隊の浅井隆が発行した著書です。

【本の内容】
侵略者か、救世主か。「第三の黒船」が日本に新しい「開国」を迫っている。その黒船こそが「M&A」である―――。 これからの時代を知る上で必要不可欠なキーワードとなったM&A(企業の合併・買収)。その基礎知識を、歴史から最新トレンドまで分かり易く解説。注目の堀江社長やフジテレビの動向が今後の日本にどんな意味を持ってくるのか、いま日本に押し寄せている時代の大きな変革の波をリアルタイムで感じるための必読書。

株式投資における絶好のタイミングで何をするべきなのでしょうか。
その答えがこの本の中にあります。

第二海援隊の浅井隆の著書「なぜライブドアはフジテレビを乗っ取ろうとしたか !?」


第二海援隊の浅井隆の著書「なぜライブドアはフジテレビを乗っ取ろうとしたか !?」について。
「なぜライブドアはフジテレビを乗っ取ろうとしたか !?」は、2005年に発行された第二海援隊の浅井隆の著書です。

【本の内容】
侵略者か、救世主か。「第三の黒船」が日本に新しい「開国」を迫っている。その黒船こそが「M&A」である―――。 これからの時代を知る上で必要不可欠なキーワードとなったM&A(企業の合併・買収)。その基礎知識を、歴史から最新トレンドまで分かり易く解説。注目の堀江社長やフジテレビの動向が今後の日本にどんな意味を持ってくるのか、いま日本に押し寄せている時代の大きな変革の波をリアルタイムで感じるための必読書。

この本では、M&A(企業の合併・買収)の基礎知識を、歴史から最新トレンドまで分かり易く解説しています。

第二海援隊の浅井隆の著書「ホリエモンへの挑戦状」


第二海援隊の浅井隆の著書「ホリエモンへの挑戦状」について。
「ホリエモンへの挑戦状」は、2005年に発行された第二海援隊の浅井隆の著書です。

【本の内容】
若者が夢を持てる国造りをしよう!! 派手なM&A戦略を武器に登場したライブドア堀江社長のやり方に、浅井隆が何を感じどんな決意を固めるに至ったか。熱き志を胸に秘めて高々と掲げられる1本の旗。その旗の合い言葉こそ、「出でよ、人材!! 出でよ、第二の坂本龍馬!!」だ。日本の将来の革命的変革へ向けた「檄文」がここに表明される! かねてから浅井隆が描いていたシンクタンク構想が、ついに単行本化。

この本は日本を変革するために立ち上がる「日本再生プロジェクト」の壮大なビジョンを世に問う1冊です。

第二海援隊の浅井隆の著書「最後の2年」


第二海援隊の浅井隆の著書「最後の2年」について。
「最後の2年」は、2005年に発行された第二海援隊の浅井隆の著書です。

【本の内容】
2007年からはじまる国家破産時代をどう生き残るか 不思議な静寂の中にいる日本経済。だが私たちが平和に暮らせるのはあと2年! あなたの未来の運命をすべて決めるこの「最後の2年」にどう手を打つか? 国家破産の危機を中心にテロや戦争、天災、環境汚染など21世紀のリスク全体を見渡し、5年、10年後にどう生き残っていくべきかを示す警世の書。今後の戦略と生き残りの方策を練るための重要情報が満載! 読者の熱い待望に応え、発売!!

最後の2年に対してどう手を打つかが未来の運命を決める―
大変動の時代を生き抜く為の必読の書が「最後の2年」です。

第二海援隊の浅井隆の著書「浮かれる景気」


第二海援隊の浅井隆の著書「浮かれる景気」について。
「浮かれる景気」は、2006年に発行された第二海援隊の浅井隆の著書です。

【本の内容】
市場はある日突然、激変する!! この好景気の後にやってくるのは、スーパーインフレか、大恐慌か―――。 「浮かれる景気」に惑わされてはいけない。もう2、3年もすれば政府の破産が景気回復を抑圧し、やがて壮大な二極分化と大混乱が日本を襲う!? 国を過度に信用し甘い認識のまま何も手を打たない人は、やがて経済的な地獄を見ざるをえないだろう。まさに天国と地獄がこれからの私たちを待ち受ける―――。一時的な株価上昇で浮き足立つ日本経済に、その実態を追求し世に問い続ける浅井隆が渾身の力で警鐘を鳴らす。

市場はある日突然激変するものです。“浮かれる景気”に惑わされないための時代の読み方と生き残りの方策を第二海援隊の浅井隆がこの本の中で示しています。

第二海援隊の浅井隆の著書「志塾のススメ」


第二海援隊の浅井隆の著書「志塾のススメ」について。
「志塾のススメ」は2006年に発行された第二海援隊の浅井隆の著書です。

【本の内容】
日本を変えるのは小沢でも小泉でもない、「私塾」だ!
浅井隆が日本を変革し再生するために立ち上げた「再生日本21」がいよいよ動き出す。 第1弾は「私塾」。 明治維新の原動力となったのは、松下村塾に代表される私塾であった。いまこそその現代版をつくり、第二の坂本龍馬や西郷隆盛のような人物を多数輩出するような「本当の教育」を始めようではないか! 将来の日本を担う人材育成のための具体的ビジョンを、浅井隆が各界の俊英たちと熱く語る。日本を再生する気概と志に燃える1冊。

この本では、第二海援隊の浅井隆が将来の日本を担う人材育成のための具体的なビジョンを語っています。将来の日本を担う人材には何が必要とされているのでしょうか?答えはこの本の中にあります。

第二海援隊の浅井隆の著書「羊たちはもう沈黙しない!」


第二海援隊の浅井隆の著書「羊たちはもう沈黙しない!」について。
「羊たちはもう沈黙しない!」は、2006年に発行された第二海援隊の浅井隆の著書です。
【本の内容】
日本を救う道はもうないのか!? ネット新聞が最後の切り札 “日本の未来を切り拓くのは私たち自身なのです。そろそろ私たち一人ひとりが日本を動かす時代。私たちはいつまでも「迷える羊たち」のままではダメなのです――” あと5年で日本は大きく変わる! 自分たちの未来は自分たちで作る! 気概に満ちた日本再生プロジェクト第2弾!!

同書の筆者である第二海援隊の浅井隆は、報道カメラマンとして活躍していた経歴があります。そんな浅井隆が報道カメラマン時代の経験などを踏まえて民主主義のあり方とメディアの重要性について語り尽くす内容となっています。